MENU

引越し用ダンボールを配布してくれる大手業者ってどこ?

 

現在は、引越し業界も競争が激しくなってきているので、大手では無料サービスの提供を実施しています。

  • アリさんマークの引越し社:最大50枚まで無料
  • サカイ引越しセンター:最大50枚まで無料
  • アーク引越しセンター:最大50枚まで無料
  • ハート引越しセンター:最大50枚まで無料
  • クロネコヤマト:引越しプランにより無料

 

 

引越しの荷物量や人数によって数量は異なりますが、
もし足りない場合も電話一本で持ってくれるのが今の引越し業者です。

 

 

その他にも、ガムテープやクッション材、布団袋の無料レンタルリースなど必要資材もそろえてくれますし、

 

さらには、梱包に便利なオリジナルグッズの配布など業者によっての独自サービスがあります。

 

これだけでも、時間がかって大変な荷造りがずいぶんとラクになりますね。

 

 

もちろん、配布だけじゃなく、荷解き後の回収までをやってくれるのが専門業者を利用する方だけの特典なんです。

 

 

どうやって引越しのダンボールを手配しようか迷うところですが、
後で処分するのだから新品の購入はさすがにもったいないです。

 

 

こういった事は全て業者さんにお任せして、今は引越しの段取りに注力すべきです。

 

でも結局、高くつくんじゃないの?

 

 

確かに、昔は適当な業者に見積もりを取って依頼する方法が高くつく要因になっていましたが、
今は、各社に料金を出しあってもらって比較するのが主流です。

 

必要な資材を無料でもらった上での料金の最安値を知るためには、無料の一括見積もりを上手に利用しましょう。

 

 

ダンボールは無料でもらって引越し料金も安くする!全国対応一括見積もりBest3

一括見積もりと同時に料金相場が分かります。利用者による満足度が95.2%で見積もり実績は1465万件突破の人気のサービスです。
入力は最短1分で済むので、かんたんです。

 

また、引越し業者による段ボールからガムテープまで引越し資材無料プレゼントや現金キャッシュバックなど得々キャンペーンが行われています。
詳しくはこちら⇒

見積もりの実績が1900万件を超えるズバット引越しは、提携している引越し業者の総数が220社以上と現在もっとも多いため、一括見積もりの中でも格安業者に当たる確率が上がります。

 

また、インターネットだけでなく電話による見積もり依頼も可能です。

 

引越し先の対象はありますが、提携企業のお引越し祝いとして無料の割引クーポン券や現金10万円のプレゼントキャンペーンが行われています。
詳しくはこちら⇒

テレビCM放送中の引越し侍は1124万件突破と現在、知名度が高くなってきている引越し一括見積もりです。

 

最大差額50%OFFで、キャンペーンは選べるお掃除パック引越し侍のオリジナルQUOカード500円分などが当たるトリプルチャンスキャンペーンが行われています。
詳しくはこちら⇒

自身で準備する場合はどうするの?

無料で集める際は、
引越しの場合、『丈夫さ』が必須になるので、小型の冷蔵庫が入っていた段ボールやペットボトルが入っていたものなど、出来るだけ重たい商品が入っていたダンボールの方が安全です。
(運搬時の破れや底抜け防止のためです。)

 

 

入手する場所は、家電量販店やコンビニ、薬局やスーパーマーケットです。

 

お勧めは家電量販店の綺麗で丈夫なダンボールですが、
朝早くに他業者が回収に来るので、確認を取っておくことが必要になります。

 

 

新品を購入するとなると、ホームセンターや通販で購入する事になると思いますが、
平均的に一箱200円〜で、一人当たり必要な枚数は10枚から15枚ほどご家族の引越しとなると50枚から80枚は必要になります。

 

ガムテープや食器をくるむ際にエアクッションも必須になるのでトータル1万円は目安にしましょう。
(段ボールの資材回収業者はリサイクルして再販を行っているので、直接購入であれば多少は安くしてもらえるかもしれません。)

 

 

小さい段ボールは本や雑誌類、CDやDVDを入れるぐらいなので、出来るだけ大きめなサイズの段ボールが役に立ちます。

 

通常、引越しサイズのダンボールは、小サイズで横+奥行き+高さが100cm未満で、大は150cm付近となります。

 

また、中古だからと気になる方は殺虫剤や消臭剤でスプレーしておけば問題ありません。
(生ものが入っていたものを再利用する場合)

 

 

歩いてもらいに行く際は、テープや縛れるヒモなどまとめれるものを持って行くことを忘れないでください。
たたんで運んでも、かさばるため持ち運びしにくいのが難点なのでご注意ください。

 

段ボールは集めても引越し後には処分しなければいけませんので、
料金さえ折り合えば、引越し業者にすべてお任せしてしまいましょう。